飯島ゆうすけオフィシャルウェブサイト

農家出身、早稲田大学卒業、外資系証券会社を経て、 取手市議会議員 三期目の実践!!

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ともに手を取り合い、誇れる取手をつくる。

飯島ゆうすけ、取手への想い。



2011年4月の初めての市議会議員の選挙から数え、早5年の月日が流れようとしています。
今まで本当に多くのみなさんから“取手への想い”をいただき、取手市議会の中外問わず行政に提案させていただいてきました。
また2014年4月からは市民活動“まちなかコーディネーター・トリアウテ”をスタートさせ、市民協働社会の実現、地域資源の発掘・体感ツアーの企画などに取り組んで参りました。
取手は都内からのアクセスにも恵まれ、文化・歴史をしっかりと持った自然豊かな環境があります。
また文化芸術・アートや農業・食といった現代の文化もしっかりと根付くポテンシャルの高い地域です。
取手をオンリーワンの輝きのある街にするために、市民力・地域力をもっともっと発揮していきましょう。
また、震災によりあらためて気付かされた地域の温もりや、これからの街の課題をしっかりと見据え、若者もご年配の方もともに助け合い、この豊かな営みを守り・育てていくために。

 

 

□なぜ、外資系金融を辞めて、政治家を目指したか。
2010年に取手に帰ってきて、まちおこしを手伝うことから地域に入らせていただきましたが、まちづくりをしている方や多くの市民の方々から“若い力で、取手を何とか元気にして欲しい。”という声をいただいたことから、地域での役割を見出し、金融で培った経験・ノウハウを活かすために市議会議員に立候補させていただきました。

 

□文化の薫るまちづくりをあきらめない!
“最近の若者は、文化のない街には住みませんよ”と、東京藝術大学の学部を担う教授が仰りました。一方、取手市の次期総合計画の将来ビジョンからは“文化”の二文字が消えてしまいました。
何度でも、産(民間企業)・官(取手市役所)・学(東京藝大)+市民がともに手を取り合い〝文化の薫る取手”づくりを実践・提言していきます。

 

□地方創生で終わらせない。これからは地方の時代です
震災復興・地方創生・一億総活躍社会と国づくりのテーマが定まらずに、地方はそれに翻弄されています。
多様な地域性・市民意見を発揮した地方が日本を支え・発展させていくエネルギーとならなければいけないと考えています。
地方議員として地方議会・行政から地域・国を盛り立てていけるよう全力で働きます!



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